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(バティック・イカット(布)、オリジナル服、小物)
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ううふでも毎年おなじみの甲斐田さんは、 |
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ううふにて、
2001年から毎年 展示を行っています。 |
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| 日々の生活の中で、またホテルのお客様を案内して島内や付近の島々を旅行する中で、古い布や現代の手織り布、木彫りの可愛い玩具、様々の素材のカゴなど、折に触れて手に入れた品々を出品しています。 |
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そしてカラガッサムの木綿の絣に出会い、その魅力に魅せられてしまった甲斐田さん。それは日本の銘仙に似た豊富な色合いや柄を持つ、日本人にもなじみやすいものでした。
現在は、アパレルメーカーで仕事をしてきたその知識と技術を活かして、イカット(絣)やバティック(更紗)、トゥバン(ジャワ島)の厚手の木綿の絣などを使った、オリジナルデザインの服を日本で作っています。 絣の柄をうまく生かし、無地の布を効果的に組み合わせるなど、布そのものの魅力を活かすだけでなくデザイン的にも凝った作品を手掛けられています。 |
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![]() カラガッサムの絣で作った 中綿入りの秋冬物ジャケット |
![]() 無地に、地厚のフローレス島の オールドの絣をあしらった、冬物のスカート |
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![]() チレボンのジャワ更紗 |
![]() チレボンのジャワ更紗 |
![]() カラガッサムの バティック(更紗) |
![]() カラガッサムの バティック(更紗) |
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| チレボンについて | 「チレボン」はジャカルタから250キロ離れた所にある港町で、華僑のインドネシア人が手描きでバティック(更紗)を作っています。 =特徴= 中国的な模様 明るい色合い、綺麗な色使い 花や鳥の絵柄。幾何学模様でなく 柄が繊細 |
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